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  1. 学会発表・講演等
  2. ポスター発表

二原子分子の振動回転励起の量子制御:一光子および二光子過程の役割

https://repo.qst.go.jp/records/77253
https://repo.qst.go.jp/records/77253
7ed011fc-25f6-49d2-81fa-c25fe97e0698
Item type 会議発表用資料 / Presentation(1)
公開日 2019-09-12
タイトル
タイトル 二原子分子の振動回転励起の量子制御:一光子および二光子過程の役割
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_c94f
資源タイプ conference object
アクセス権
アクセス権 metadata only access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_14cb
著者 黒崎, 譲

× 黒崎, 譲

WEKO 797326

黒崎, 譲

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横山啓一

× 横山啓一

WEKO 797327

横山啓一

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Kurosaki, Yuzuru

× Kurosaki, Yuzuru

WEKO 797328

en Kurosaki, Yuzuru

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究では、二原子分子の振動回転励起における一光子および二光子過程の役割について考察する。ここではLiCl分子を対象とし、ある振動回転状態をターゲット状態とする制御を実現する電場をを最適制御理論により求める。このとき相互作用ハミルトニアンとして一光子および二光子過程をともに考慮し、これらの役割について考察する。計算の結果、電場が弱い場合には予想通りほとんど一光子過程のみが重要であるが、電場が強い場合には二光子過程のみならず一光子過程も重要であることが明らかとなった。また、電場が強いとき分子軸と電場の偏光方向がなす角の期待値が時間的に階段状の変化を示すという興味深い挙動も見出された。
会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等)
内容記述タイプ Other
内容記述 第13回分子科学討論会
発表年月日
日付 2019-09-18
日付タイプ Issued
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Ver.1 2023-05-15 18:39:29.752859
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