WEKO3
-
RootNode
アイテム
ITER用EC H&CD水平ランチャー最終設計に向けた解析の進展
https://repo.qst.go.jp/records/74746
https://repo.qst.go.jp/records/74746c106368a-50cc-470b-b5a4-b13229ce15f7
Item type | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||
---|---|---|---|---|---|---|
公開日 | 2019-03-15 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | ITER用EC H&CD水平ランチャー最終設計に向けた解析の進展 | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
資源タイプ | ||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_c94f | |||||
資源タイプ | conference object | |||||
アクセス権 | ||||||
アクセス権 | metadata only access | |||||
アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
著者 |
梶原, 健
× 梶原, 健× 阿部, 岩司× 小林, 則幸× 小田, 靖久× 池田, 亮介× 小林, 貴之× 高橋, 幸司× Kajiwara, Ken× Abe, Ganji× Kobayashi, Noriyuki× Oda, Yasuhisa× Ikeda, Ryosuke× Kobayashi, Takayuki× Takahashi, Koji |
|||||
抄録 | ||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||
内容記述 | ITER用EC H&CD水平ランチャーは日本の調達機器であり、設計が進められている。すでに、可動ミラーの駆動方法、真空閉止版における冷却配管及び導波管のフィードスルーの設計など、コンセプトは確立されており最終設計を行なっている。それに伴い、最終的なRFの伝搬計算、電流駆動計算、ディスラプション時の電磁力計算、核融合運転時の中性子遮蔽計算などが量研機構にて行われている。本報告では各種解析結果、それにより明らかになった設計の改善すべき点及びその改良方法等を報告する。 | |||||
会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||
内容記述タイプ | Other | |||||
内容記述 | 第35回 プラズマ・核融合学会 年会 | |||||
発表年月日 | ||||||
日付 | 2018-12-04 | |||||
日付タイプ | Issued |
Share
Cite as
梶原, 健, 阿部, 岩司, 小林, 則幸, 小田, 靖久, 池田, 亮介, 小林, 貴之, 高橋, 幸司, Kajiwara, Ken, Abe, Ganji, Kobayashi, Noriyuki, Oda, Yasuhisa, Ikeda, Ryosuke, Kobayashi, Takayuki, Takahashi, Koji, n.d., ITER用EC H&CD水平ランチャー最終設計に向けた解析の進展.
Loading...