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アイテム
高分子造影剤による組織再生の磁気共鳴イメージング
https://repo.qst.go.jp/records/71071
https://repo.qst.go.jp/records/71071cd4bcd58-41f9-445f-a053-4e95fd713f2a
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||
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| 公開日 | 2013-03-25 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 高分子造影剤による組織再生の磁気共鳴イメージング | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_c94f | |||||
| 資源タイプ | conference output | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
城, 潤一郎
× 城, 潤一郎× 青木, 伊知男× 佐賀, 恒夫× 田畑, 泰彦× その他× 城 潤一郎× 青木 伊知男× 佐賀 恒夫 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 再生医療が実用化されるためには、組織再生誘導のための治療法の開発だけではなく、治療効果を非侵襲的に判定できる、イメージング技術の開発が必要不可欠である。再生治癒部位および過程を直接イメージングするには、イメージングプローブを再生治癒部位へターゲティングできる薬剤送達技術および材料の開発が必要である。本研究では、血管新生および骨組織再生の磁気共鳴イメージング(MRI)を目的に、それぞれの再生治癒部位に対するリガンド(環状アルギニン-グリシン-アスパラギン酸およびパミドロン酸)およびMRIプローブであるガドリニウムイオンを水溶性多糖へ化学修飾した高分子造影剤をデザインした。下肢虚血および異所性骨組織再生モデルマウスを用いて、作製した高分子造影剤を用いた組織再生のイメージング効率を高磁場MRI のT1強調画像法にて評価した。その結果、高分子造影剤によりガドリニウムイオンを下肢虚血治癒および異所性骨再生部位へターゲティングでき、再生治癒部位を高磁場MRIにてイメージングできることがわかった。 | |||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 第12回日本再生医療学会 | |||||
| 発表年月日 | ||||||
| 日付 | 2012-03-23 | |||||
| 日付タイプ | Issued | |||||