WEKO3
アイテム
核融合原型炉開発の動向 –アクションプランと核融合工学研究の進展
https://repo.qst.go.jp/records/58894
https://repo.qst.go.jp/records/5889425203293-901b-4c4f-86eb-d91da72f4256
| Item type | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2018-10-15 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 核融合原型炉開発の動向 –アクションプランと核融合工学研究の進展 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
岡野邦彦
× 岡野邦彦× 飛田, 健次× 飛田 健次 |
|||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 我国の核融合開発の経緯、今後の計画、原型炉概念設計の現状を簡潔に紹介する。平成4年に設定された基本計画に沿い、現在は、実験炉ITER(建設中)を軸として核融合連続燃焼の実現を目指す段階にある。今後は、安定した発電実証などを確認するための原型炉を建設し運用する段階を目指す。この原型炉開発に関するアクションプラン組むための特別チームも設置され、目指すべき原型炉の基本概念設計が進んでいる。 | |||||
| 書誌情報 |
日本原子力学会誌 巻 60, 号 10, p. 53-57, 発行日 2018-10 |
|||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 日本原子力学会 | |||||