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核融合工学研究開発の現状 - 直流大電流電源 - 超伝導トカマク装置の電源システム
https://repo.qst.go.jp/records/58845
https://repo.qst.go.jp/records/58845e9b1fffa-1b50-4355-894d-a28c65382126
| Item type | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2018-03-20 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 核融合工学研究開発の現状 - 直流大電流電源 - 超伝導トカマク装置の電源システム | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
畠山, 昭一
× 畠山, 昭一× 松川, 誠× 逆井, 章× 畠山 昭一× 松川 誠× 逆井 章 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 那珂核融合研究所では、高性能プラズマの長時間運転の実証を目指して、臨界プラズマ試験装置JT-60を改修して超伝導化を進めている。トカマクでは、高温の炉心プラズマを閉じ込めるための直流大電流技術、これを支える大電力蓄電設備が必須となる。これらに加えて超伝導装置では、コイルの焼損を防ぐためのクエンチ保護技術が必要になる。本稿ではJT-60SAを例に、超伝導大型トカマク装置のコイル電源システムの概要を解説した。 | |||||
| 書誌情報 |
アイソトープ協会 核融合特集 発行日 2017-09 |
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