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アイテム
放射線架橋ゼラチンハイドロゲルの開発と機能性足場材料への応用
https://repo.qst.go.jp/records/58745
https://repo.qst.go.jp/records/587450f8de3de-dbcc-4248-9e2b-d18cc3fece83
| アイテムタイプ | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
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| 公開日 | 2017-05-02 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 放射線架橋ゼラチンハイドロゲルの開発と機能性足場材料への応用 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
大山, 智子
× 大山, 智子× 大山 智子 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 本稿は、第59 回放射線化学討論会において若手最優秀講演賞を受賞した講演「放射線架橋ゼラチンハイドロゲルの開発と機能性足場材料への応用」の紹介記事である。生体内のコラーゲンから得られる蛋白質であるゼラチンは、生体内環境を模擬した足場材料への応用が期待されているが、ゾル-ゲル転移温度が培養環境温度(~37℃)に近く、耐熱性向上のためにホルムアルデヒド等の有毒な架橋剤を用いる必要がある。放射線架橋技術によって架橋剤を使わずに耐熱性を向上させた放射線架橋ゼラチンハイドロゲルの開発に成功し、さらには硬さとマイクロ形状によって細胞形態を制御する機能性足場へと応用した結果について解説した。 | |||||
| 書誌情報 |
放射線化学 103号 巻 103, p. 39-40, 発行日 2017-04 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 2188-0115 | |||||