WEKO3
アイテム
PACS Viewerの選択
https://repo.qst.go.jp/records/57079
https://repo.qst.go.jp/records/57079641eb5c7-3604-4254-a96b-b075ff7c6215
| アイテムタイプ | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2006-07-24 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | PACS Viewerの選択 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
神立, 進
× 神立, 進× 岸本, 理和× 安藤, 裕× 神立 進× 岸本 理和× 安藤 裕 |
|||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 重粒子医科学センター病院では、1995年に医療画像の電子蓄積を開始した(NTT製作のシステム。以下同様)。モニタ診断は2002年から開始している(GE横河メディカルシステム)。2005年から病院全体のフィルムレス診療を開始し(Techmatrix)、2006年秋からカルテを電子化し、フィルムレス、ペーパーレス病院が完成する(PACSは富士フイルムメディカル、電子カルテは富士通)。紹介医からのフィルムや画像データも原則として、すべてサーバに取り込んでいる。ここでは、CT、MRIの読影を主な対象とした理想のビューワと選択の指針について考えてみたい。なお、重粒子医科学センター病院は悪性腫瘍の診断と放射線治療を主な仕事としている病院で、専門医修練機関であり、一般病院と仕事の内容に大きな違いはないことを付記しておく。 | |||||
| 書誌情報 |
Rad Fan 巻 4, 号 7, p. 50-53, 発行日 2006-07 |
|||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 1348-3498 | |||||