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アイテム
臨床・物理部門に生物部門を加えて重粒子医科学センター「第1回センター研究交流会」を開催
https://repo.qst.go.jp/records/57010
https://repo.qst.go.jp/records/57010536addd4-2246-461d-a14b-2e09ac5f5936
| アイテムタイプ | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2006-06-07 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 臨床・物理部門に生物部門を加えて重粒子医科学センター「第1回センター研究交流会」を開催 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
辻井, 博彦
× 辻井, 博彦× 辻井 博彦 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 放医研は本年4月から、5センターからなる新体制のもと第2期中期計画が始まりました。ライフサイエンス研究の一角を担う重粒子医科学センターでは、臨床、物理部門の研究グループは前期とほぼ同じメンバーですが、生物部門はさらに厚みを増し、強力な研究体制が実現されました。今後これまで以上の成果を達成していくためには、これらの研究グループが強力して計画を推進していくことが不可欠で、その為には、センター内のスタッフがお互いの研究情報を知り、知恵を出し合っていく事が重要です。このような趣旨のもとわれわれは、研究交流を目的とした研究会を定期的に開催することにしました。 | |||||
| 書誌情報 |
放医研NEWS 巻 115, 号 6月, p. 4-4, 発行日 2006-06 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 1342-6052 | |||||