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  1. 研究・技術・調査報告

リン鉱石を原料とするリン酸肥料施用により農耕地土壌中に添加されるウラン濃度を推定する試み

https://repo.qst.go.jp/records/55462
https://repo.qst.go.jp/records/55462
02f2546c-f6c1-4c40-938e-51dafa4ecd6f
Item type 一般雑誌記事 / Article(1)
公開日 2006-06-05
タイトル
タイトル リン鉱石を原料とするリン酸肥料施用により農耕地土壌中に添加されるウラン濃度を推定する試み
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ article
アクセス権
アクセス権 metadata only access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_14cb
著者 田上, 恵子

× 田上, 恵子

WEKO 567080

田上, 恵子

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田上 恵子

× 田上 恵子

WEKO 567081

en 田上 恵子

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 ウランとトリウムはもともと自然界に広く分布しており、それぞれの濃度は地球の大陸地殻上層上部で、2.5-2.8 mg/kg、10.3-10.7 mg/kgと推定されています。これらの元素の壊変系列が大地放射線に寄与しますので、表層土壌中のウランとトリウムの濃度分布状況を把握することは重要です。また、今後は原子力発電で使用されたウラン燃料の再処理に伴って、ウラン廃棄物が埋設処分されることも考えられます。従いまして、将来の人類の安全・安心のためにも、廃棄物中に含まれるウラン並びにその子孫核種が環境に放出されたときの人体までの移行経路について明らかにし、またそれらによる影響を事前に評価する必要があります。そのための評価モデルはすでに提案されていますが、このモデルで用いられる環境移行パラメータ(放射性核種の土壌中での動き易さの程度や、植物・畜産物への移行割合などを示す数値)は、我が国の気候風土にあったものを用いるべきでしょう。
書誌情報 放医研NEWS

巻 111, p. 3-4, 発行日 2006-02
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1342-6052
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Ver.1 2023-05-15 22:49:15.225024
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