WEKO3
アイテム
メンタルイメージのヒト脳信号からの可視化
https://repo.qst.go.jp/records/2006533
https://repo.qst.go.jp/records/200653336680b93-74dc-440a-92ae-f482f053687f
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2023-10-13 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | メンタルイメージのヒト脳信号からの可視化 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6670 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference poster | |||||||||||||
| 著者 |
間島 慶
× 間島 慶
× 小出(間島)真子
× 西本 伸志
× 八幡 憲明
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| 抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述 | fMRIで計測された脳信号をコンピュータで解読し、ヒトの見ている画像を復元(再構成)することができる。しかし、我々が心の中に思い描く映像(メンタルイメージ)の可視化は初歩的な段階に留まっていた。本研究では、2019年に発表された従来の方法(Shen, Horikawa, Majima, Kamitani, PLOS Computational Biology, 2019)を改善し、生成系AIと量子計算のアシストを用いることでメンタルイメージを画像として可視化することに成功した(Koide-Majima, Nishimoto, Majime, bioRxiv, 2023)。我々の開発した方法は、夢、幻覚、錯視といった脳内の主観体験を調べる神経科学研究に貢献すると期待される。また、メンタルイメージを用いた新しい形のコミュニケーションや、メンタルイメージを介した芸術活動・創作活動の可能性を開拓しうると期待される。 | |||||||||||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||||||||||
| 内容記述 | 会いに行ける科学者フェス | |||||||||||||
| 発表年月日 | ||||||||||||||
| 日付 | 2023-10-11 | |||||||||||||
| 関連サイト | ||||||||||||||
| 識別子タイプ | URI | |||||||||||||
| 関連識別子 | https://meetings.jaas.science/ | |||||||||||||