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日本放射線腫瘍学会⼩線源治療部会第28回学術⼤会への参加・発表
https://repo.qst.go.jp/records/2003333
https://repo.qst.go.jp/records/20033332cd49ca8-d839-4fcb-be89-8b73377dfbbe
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||||||||||||
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| 公開日 | 2026-05-25 | |||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||
| タイトル | 日本放射線腫瘍学会⼩線源治療部会第28回学術⼤会への参加・発表 | |||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_c94f | |||||||||||||||
| 資源タイプ | conference presentation | |||||||||||||||
| 著者 |
水野 秀之
× 水野 秀之
× 藤森 康平
× 中路 拓
× 福田 茂一
× 山下 航
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| 抄録 | ||||||||||||||||
| 内容記述 | 1.目的: 子宮頸がんの画像誘導小線源治療の線量の第三者評価体制の構築を目的とする。線源出力測定や線源停留位置などの単純な方式では誤照射事故を十分に防げない可能性があるため、End-to-end手法を採用する。また、そのためには施設所有のアプリケータを使用するべきであり、これまでに自施設の1種類のアプリケータに対応したファントムを製作して試験中である。全国的な第三者評価体制構築には各メーカー製アプリケータへの対応が必要であり、新たなファントムパーツを製作する。2.方法: ファントムは固体ファントムを用い、アプリケータ挿入加工およびA点を含むSagital面にフィルムを挿入できる構造である。各メーカーのアプリケータに対応するため、各社に代表的なフレッチャータイプのアプリケータを一時供与してもらい、それに対応した新たなファントムパーツを製作する。3.結果: 各メーカーから提供されたタイプは、アドバンストガイネコロジカルアプリケータ(Geneva)(千代田テクノル)、フレッチャーシートデルクロスタイプアプリケータ(バリアンメディカルシステムズ)、CT/MR Fletcher Applicator Set(BEBIG)である。これらを挿入できる加工を施したファントムパーツを製作した。4.結論: 製作したファントムによる測定を今後順次実施していき、精度が確認できたところで第三者評価を開始する予定である。 | |||||||||||||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||||||||||||
| 内容記述 | 日本放射線腫瘍学会⼩線源治療部会第28回学術⼤会 | |||||||||||||||
| 発表年月日 | ||||||||||||||||
| 日付 | 2026-05-22 | |||||||||||||||