WEKO3
アイテム
LIPAcのEnvelope-Halo modelのアイデアの提案
https://repo.qst.go.jp/records/2002261
https://repo.qst.go.jp/records/2002261512a53bd-f8e6-43bf-877a-f3425474fb0b
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2025-07-17 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | LIPAcのEnvelope-Halo modelのアイデアの提案 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_c94f | |||||||
| 資源タイプ | conference presentation | |||||||
| 著者 |
蛯沢 貴
× 蛯沢 貴
|
|||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述 | 核融合中性子源設計IFMIF(125mA/40MeV)のような大強度線形加速器においては、ビーム軌道やハローの制御はビームロス抑制のために重要かつ興味深い研究である。特に、超伝導加速器SRFを用いる場合は、ビームロス熱負荷抑制はさらに厳しいものとなる。IFMIF関連のプロジェクトでは加速器設計、運転方針の決定に多粒子シミュレーションコードTraceWinが用いられてきたが、ハローのメカニズム解明等には時間がかかり不向きである。そこで、今回の発表では、IFMIF加速器を例に、ビームコアモデルに基づく簡易的かつ素早く計算可能なEnvelope-Halo解析モデルを提案する。 | |||||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||||
| 内容記述 | ムーンショット目標10奥野プロジェクトワークショップ 「核融合分野に貢献する1A重陽子線形加速器とCARA加速器の実現可能性」 | |||||||
| 発表年月日 | ||||||||
| 日付 | 2025-07-10 | |||||||