@misc{oai:repo.qst.go.jp:00072255, author = {井上, 静雄 and 白石, 淳也 and 松永, 剛 and 武智, 学 and 諫山, 明彦 and 井手, 俊介 and 井上 静雄 and 白石 淳也 and 松永 剛 and 武智 学 and 諫山 明彦 and 井手 俊介}, month = {Oct}, note = {誤差磁場により生ずる磁気島のMode Lockingを回避する為に必要な外部トロイダルコイル等の制作・設置精度は、実験的経験則に基づいた場合、将来のITER・DEMO炉では極めて厳しい要求精度となり、炉の建設コスト増大に繋がる。本研究ではITER・DEMO炉を見据え、JT-60SA級の高磁気レイノルズ数のプラズマを対象とした非線形抵抗性MHDシミュレーションを行い、回転する外部磁場によるMode Lockingの能動制御手法について検討した。フローによる安定化及び回転磁場駆動の磁気島の抑制の両者の効果により、最適な周波数帯が存在する事を見出した。, 26th IAEA Fusion Energy Conference}, title = {Active control/stabilization of locked mode in tokamaks at high magnetic Reynolds number}, year = {2016} }