@article{oai:repo.qst.go.jp:00055673, author = {萩原, 拓也 and 須田, 充 and 酢屋, 徳啓 and 小西, 輝昭 and 濱野, 毅 and 宮原, 信幸 and 高田, 真志 and 平岡, 武 and 今関, 等 and 萩原 拓也 and 須田 充 and 酢屋 徳啓 and 小西 輝昭 and 濱野 毅 and 宮原 信幸 and 高田 真志 and 平岡 武 and 今関 等}, issue = {NIRS-M-227}, journal = {放射線医学総合研究所技術報告書}, month = {Dec}, note = {研究基盤技術部放射線発生装置利用技術開発課では、平成15年度に速中性子線照射用加速器システムNeutron Exposure Accelerator System for Biological Effect Experiment(以下NASBEE)を導入した。このシステムは、加速された水素及び重水素イオンをBeやLi等の固体金属ターゲットに照射し、発生する高フルエンスの速中性子をコンベンショナルな環境下(生物照射室)及びSpecific Pathogen free(特定病原菌未感染:SPF)マウス、ラット等に照射することができることである。本システム導入時に新規に設計したBeターゲットが6年間で9個あり、内5個がビームの熱による劣化のため破損した。加速器によるターゲットへの荷電粒子照射状況と破損の状況について検討を行ったので、これについて報告する。}, pages = {21--25}, title = {NASBEEに導入したBeターゲットの耐久性について(2)}, volume = {2009}, year = {2009} }