WEKO3
アイテム
バウンス時間ステップの軌道追跡とドリフト軌道追跡とのハイブリッド高速イオン輸送コードの開発
https://repo.qst.go.jp/records/2002800
https://repo.qst.go.jp/records/200280034151b1e-7fe8-4fdd-80f1-3418399b3cd4
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||||||||||||||||||||
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| 公開日 | 2026-02-17 | |||||||||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||||||||
| タイトル | バウンス時間ステップの軌道追跡とドリフト軌道追跡とのハイブリッド高速イオン輸送コードの開発 | |||||||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6670 | |||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ | conference poster | |||||||||||||||||||||||
| 著者 |
篠原 孝司
× 篠原 孝司
× 谷 啓二
× 林 伸彦
× 隅田 脩平
× 江尻 晶
× 辻井 直人
× 井上 孟流
× 鈴木 正信
× ビアワーゲ アンドレアス
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| 抄録 | ||||||||||||||||||||||||
| 内容記述 | OFMCコード(高速イオン輸送計算コード)は、多数のテスト粒子を用いたモンテカルロ法による案内中心軌道追跡法(GC法)を従来用いてきたが、計算時間の短縮を目指し、トカマクの軸対称性を利用したバウンス時間をタイムステップとした軌道追跡法(BT法)を開発した。BT法をOFMCに導入したのは特定の条件でGC法を利用することで非軸対称磁場構造等のようにBT法だけでは対応ができないような条件でも計算の高速化ができると考えたからである。今回、BT法とGC法のハイブリッド化を実装した。その実装と計算例を報告する。 | |||||||||||||||||||||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||||||||||||||||||||
| 内容記述 | 第42回プラズマ・核融合学会年会 | |||||||||||||||||||||||
| 発表年月日 | ||||||||||||||||||||||||
| 日付 | 2025-12-03 | |||||||||||||||||||||||