WEKO3
アイテム
T-60SA PFコイルにおけるローパスフィルタの影響を受けた クエンチ検出電圧の評価
https://repo.qst.go.jp/records/2002581
https://repo.qst.go.jp/records/2002581348af7d8-990a-4dab-a9f3-35e4863b1376
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2025-12-23 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | T-60SA PFコイルにおけるローパスフィルタの影響を受けた クエンチ検出電圧の評価 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_c94f | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference presentation | |||||||||||||
| 著者 |
園田 翔梧
× 園田 翔梧
× 村上 陽之
× 薄井 勝富
× 濱田 一弥
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| 抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述 | JT-60SAのPFコイル単独通電時、コイルの電流が変化する際にスパイク状の電圧が発生した。プラズマ運転の際にこのスパイク電圧はクエンチ検出の閾値を超える可能性があるため、ノイズの原因を特定し、除去することが必要である。先行研究において、回路シミュレーションを実施し、クエンチ検出器の信号入力部に接続されたRCノイズフィルター素子の許容誤差により、スパイク電圧が発生したことを確認した。本研究では、RCノイズフィルターを改造したプロトタイプ試験器の製作を行い、スパイク電圧を低減できるかの試験結果について報告する。 | |||||||||||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||||||||||
| 内容記述 | 第110回 低温工学・超電導学会研究発表会 | |||||||||||||
| 発表年月日 | ||||||||||||||
| 日付 | 2025-12-11 | |||||||||||||