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アイテム
量子センサ×地域×人材:QST高崎研の戦略的ネットワーク創出
https://repo.qst.go.jp/records/2002463
https://repo.qst.go.jp/records/2002463d4664f6d-34f9-4b86-97a7-0bda1d54bb0c
| アイテムタイプ | 会議発表用資料 / Presentation(1) | |||||||
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| 公開日 | 2025-10-23 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 量子センサ×地域×人材:QST高崎研の戦略的ネットワーク創出 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6670 | |||||||
| 資源タイプ | conference poster | |||||||
| 著者 |
秦野 歳久
× 秦野 歳久
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| 抄録 | ||||||||
| 内容記述 | 量子技術のエコシステム構築には、技術革新に加えて、社会・産業・政策の有機的な連携が不可欠である。QST高崎研は、量子技術イノベーション拠点の一つに指定され、量子技術の中核的役割を担うことが期待されている。限られた予算や人材リソースの中で有効な成果を創出するためには、従来のボトムアップ型研究体制から、課題解決志向のトップダウン型研究体制への転換が求められる。これを実現するため、研究力の定量評価を行い、特に強みとなるシーズや社会的インパクトの大きい研究テーマを選定し、優先的に資源を投入する方針を定めた。その展開の一環として、外部資金の獲得、量子センサ技術を中心とした地域・企業・大学とのネットワーク形成を試行している。さらに課題解決型の機動性と専門性を高めるため、専門能力を持つ人材を集めた「チーム」を所長直下に設置し、プロジェクトを推進している。本年会ではこうした取り組みの概要を報告する。 | |||||||
| 会議概要(会議名, 開催地, 会期, 主催者等) | ||||||||
| 内容記述 | 第11回年次大会 | |||||||
| 発表年月日 | ||||||||
| 日付 | 2025-10-22 | |||||||