| アイテムタイプ |
学術雑誌論文 / Journal Article(1) |
| 公開日 |
2024-03-07 |
| タイトル |
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タイトル |
高精度診断を目指したSPECT to PETの提言 |
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言語 |
ja |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
journal article |
| 著者 |
高橋 美和子
山谷 泰賀
伊藤 公輝
黒澤 俊介
樋口 隆弘
辻 厚至
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
病態に基づく早期診断は,早期の治療開始のみならず,同時に,臓器機能損失を最小限にとどめることも可能とする。核医学は機能の可視化により早期診断を可能とする手法の一つであり,中でも,single photon emission computed tomography(SPECT)による画像診断が国内では広く普及し,日本の医療を支えてきた。しかし,近年の画像診断のニーズにSPECT装置の性能は追いついていない。本稿では,これを解決する方法としてSPECTの一部をpositron emission tomographyに置き換えることの展望や課題について議論する。 |
| 書誌情報 |
RADIOISOTOPES
巻 73,
号 1,
p. 109-116,
発行日 2024-03
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| 出版者 |
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出版者 |
Japan Radioisotope Association |
| DOI |
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識別子タイプ |
DOI |
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関連識別子 |
https://doi.org/10.3769/radioisotopes.73.109 |